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  名古屋市北区中丸町のパチンコ店で5日、男性客がナイフで刺されて死亡した事件で、殺人未遂容疑で現行犯逮捕された同区清水、無職大角哲也容疑者(50)が北署の調べに対し、「開店待ちなどの時、男性のマナーが気に入らなかった」と話していることが、捜査関係者への取材でわかった。

 同署は6日、司法解剖の結果、死亡した同市東区筒井の加藤友美(ともよし)さん(44)の死因は心臓損傷だったと発表した。加藤さんは胸や腰など十数か所を刺されていたという。

 捜査関係者によると、2人は店の常連客で顔見知りだったとみられ、大角容疑者は「数日前に店で(加藤さんと)トラブルになり、殺すためにナイフを購入した」と供述しているという。

 同署は7日、大角容疑者の容疑を殺人に切り替えて名古屋地検に送検する方針。

日頃の恨みが蓄積された結果の
計画的な犯行だったようだ…
 2018-02-03-18-57-08

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【閲覧注意】客同士のトラブルか‥パチンコ店で男性が刃物で刺され死亡 



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