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ハリセンボンの近藤春菜のモノマネでおなじみのジーニー堤が、10月25日に放送された『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系、毎週木曜24:12~)に出演。パチンコ店の営業ギャラ事情を暴露した。
ジーニーは、芸人をやりながらタレントをパチンコ営業やお祭りに派遣するキャスティング会社を経営している社長。そのため、タレントのパチンコ営業のギャラ事情もだいたい把握しているとのこと。同じくゲスト出演していたモノマネ女王の荒牧陽子の場合「1店舗70万円」と予想。30分尺で15分は歌い、残りの時間はサインを書いたり写真を撮ったりとファンサービスにあてるとのこと。
MCの河本準一がパチンコ営業に行った場合も同じく「1店舗70万円」だという。ギャラの高さに河本が驚くとジーニーは「一度その金額で話が回ってきたことがあります」と告白。さらに、ゲストのとろサーモンは2人なので、3店舗で140万円ほどとのこと。それを聞いた久保田かずのぶは「今は相場が下がっているから50万円くらい」とし「25万円事務所にとられるから、残りを2人で分けている」と暴露した。
また、週替わりMCの熊切あさ美の場合「たぶん3店舗で80万円くらい」と予想。すると熊切は「そんなに(ギャラが)なかった。50万円で回ったことがある」と明かしスタジオを笑わせる。ジーニーは経営者としての血が騒いだのか「すぐに事務所の人の連絡先を知りたい。すぐに仕事を振りたいです。バンバン売れます!」とコメント。熊切も「50万円でも回りたい」とノリノリだった。
引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/15501701/


景気のいい話に見えるけど、
こういったパチンコホール来店系は、
どんどん規制される流れ…

受け皿としてボートレースなどの
イベントに流れていく傾向…
2018-02-03-19-00-13



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