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1: CR名無しさん 2022/09/24(土) 19:50:10.09 ID:CAP_USER
マグマからのメタンが原因?冥王星の衛星「カロン」の北極が赤い理由

 1978年に発見された冥王星の衛星「カロン」は、冥王星と比べて直径は半分、質量は7分の1という極端な割合を持つことで知られています。
 惑星と衛星の比率が最大である地球と月でも、直径は6分の1、質量は81分の1であることを考えると、冥王星とカロンの極端さが実感いただけるかと思います。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 2022-09-21
https://sorae.info/astronomy/20220921-charon.html

3: CR名無しさん 2022/09/24(土) 20:29:43.88 ID:3bLxaI4X
とっくに冷え切ってるんじゃないの?

4: CR名無しさん 2022/09/25(日) 01:32:29.42 ID:Vwubb8nl
ん?
体積は三乗に比例だから8分の1

7分の1ってそんなに極端か?

>>4
太陽系のほとんどの衛星は主星と比べて非常に小さい質量しか持っていない
冥王星は準惑星なので惑星ではないが、惑星-衛星系だと主星に対する衛星の質量比は
最も大きな地球-月で約80分の1程度で、その次に大きな土星-タイタンは一気に下がって
4000分の1程度に過ぎない
なので冥王星-カロンの7分の1どころか、地球-月の80分の1の質量比ですら他の衛星と比べると
十分に極端に大きい比率だと言ってもいい

6: CR名無しさん 2022/09/25(日) 07:42:10.75 ID:d9bQGNeO
月の直径は地球の4分の1じゃろ?

7: CR名無しさん 2022/09/25(日) 22:58:15.38 ID:EItbFzbR
生命がいると予想

>>7
むしろカロンが生命なのかなってレベルで枯れてる世界に感じる

引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1664016610/

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