
1: CR名無しさん 2023/07/16(日) 22:21:59.23 ID:jxQJRr72
遠い宇宙は5倍スローモーションに見える? 膨張による遠方宇宙の時間の遅れを測定することに成功
一般相対性理論によれば、運動している物体はその速度が光の速さに近ければ近いほど時間の進み方が遅くなると予測されますが、この効果は実験的に証明されています。
また、私たちの宇宙は膨張しており、その膨張速度は地球から遠く離れれば離れるほど速くなります。
この2つの要素を合わせると、地球から遠い宇宙を見た時に、そこにある天体は近くの宇宙の天体を見た時と比べてスローモーションに見えるはずです。
この予測を証明するには、遠くの宇宙の一瞬の様子を捉えるだけではなく、変化していく様子を “リアルタイム” で捉えなければなりません。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
sorae 宇宙へのポータルサイト 7/16(日) 21:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d480f331ba29633c118a693fae1a57eef5de0dd
一般相対性理論によれば、運動している物体はその速度が光の速さに近ければ近いほど時間の進み方が遅くなると予測されますが、この効果は実験的に証明されています。
また、私たちの宇宙は膨張しており、その膨張速度は地球から遠く離れれば離れるほど速くなります。
この2つの要素を合わせると、地球から遠い宇宙を見た時に、そこにある天体は近くの宇宙の天体を見た時と比べてスローモーションに見えるはずです。
この予測を証明するには、遠くの宇宙の一瞬の様子を捉えるだけではなく、変化していく様子を “リアルタイム” で捉えなければなりません。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
sorae 宇宙へのポータルサイト 7/16(日) 21:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d480f331ba29633c118a693fae1a57eef5de0dd
2: CR名無しさん 2023/07/16(日) 22:31:27.21 ID:fBTTgOo7
とうぜん地球から見て膨張速度が光速超えちゃってるとこあるんだろうなあ
6: CR名無しさん 2023/07/17(月) 03:06:04.59 ID:WJDs1S70
>>2
観測限界の460億光年先はそうなんだろね
観測限界の460億光年先はそうなんだろね
8: CR名無しさん 2023/07/17(月) 04:53:31.52 ID:13OuFDzf
>>2そもそも(地球から見て)光速超えたら光は届かないのか
100キロで走る車から後ろに90キロでボール投げても前に10キロで進んじゃうわけだし
100キロで走る車から後ろに90キロでボール投げても前に10キロで進んじゃうわけだし
16: CR名無しさん 2023/07/17(月) 08:53:13.37 ID:cQMe7rKx
>>8
光速度不変でぐぐれ
光速度不変でぐぐれ
5: CR名無しさん 2023/07/16(日) 23:19:15.84 ID:lrKursCB
勘違いだと思う
9: CR名無しさん 2023/07/17(月) 05:06:21.05 ID:SRbA+yxc
つまりジェームズウェッブ望遠鏡でより遠く(古い)の宇宙に銀河団がくっきり映ったことはより都合が悪いことになった
10: CR名無しさん 2023/07/17(月) 05:15:28.13 ID:ZWZldQH7
膨張が今のペースだと早すぎなんだっけ
12: CR名無しさん 2023/07/17(月) 07:14:01.32 ID:HWVFhDkC
昼飯のスパゲティナポリタンを眺めながら、積年の疑問を考えていた。
それは「なぜナポリタンは赤いのだろうか」という問いである。
簡単に見えて、奥の深い問題だ。
「赤いから赤いのだ」などとトートロジーを並べて悦に入る浅薄な人間もいるが、
それは思考停止に他ならず、知性の敗北以外なにものでもない。
「赤方偏移」という現象がある。
宇宙空間において、地球から高速に遠ざかる天体ほどドップラー効果により、
そのスペクトル線が赤色の方に遷移するという現象である。
つまり、本来のナポリタンが何色であろうとも、ナポリタンが我々から
高速で遠ざかっているとすれば、毒々しく赤く見えるはずなのだ。
目の前のナポリタンは高速で動いているか否か?
それはナポリタンの反対側に回ってみることでわかる。
運動の逆方向から観察することで、スペクトルは青方遷移し、
青く見えるはずなのだ。
逆に回ってみたところ、ナポリタンは赤かった。
よってこのナポリタンは高速移動をしていないと言える。
それは「なぜナポリタンは赤いのだろうか」という問いである。
簡単に見えて、奥の深い問題だ。
「赤いから赤いのだ」などとトートロジーを並べて悦に入る浅薄な人間もいるが、
それは思考停止に他ならず、知性の敗北以外なにものでもない。
「赤方偏移」という現象がある。
宇宙空間において、地球から高速に遠ざかる天体ほどドップラー効果により、
そのスペクトル線が赤色の方に遷移するという現象である。
つまり、本来のナポリタンが何色であろうとも、ナポリタンが我々から
高速で遠ざかっているとすれば、毒々しく赤く見えるはずなのだ。
目の前のナポリタンは高速で動いているか否か?
それはナポリタンの反対側に回ってみることでわかる。
運動の逆方向から観察することで、スペクトルは青方遷移し、
青く見えるはずなのだ。
逆に回ってみたところ、ナポリタンは赤かった。
よってこのナポリタンは高速移動をしていないと言える。
13: CR名無しさん 2023/07/17(月) 07:47:12.07 ID:9tcdoq9J
すごく遠い星は光よりも速く遠ざかっているので、時間が過去にさかのぼっているように見える。
25: CR名無しさん 2023/07/17(月) 11:51:36.22 ID:/DztKfwj
要は観測者から見たら遅延が発生してるだけで
時間が経つ=速度が早いにつれ遅延が大きくなるからスローモーションに見えてる
というシンプルな話にしか思えないけど
話を小難しくしてるのが相対性理論評論家ってイメージ
宇宙が膨脹してて光源オブジェクトとと観測点の距離がどんどん離れてるとすれば
距离が離れるほどどんどんスローモーションに見えるのも当然の話だと思うの
sssp://o.5ch.net/21h3p.png
時間が経つ=速度が早いにつれ遅延が大きくなるからスローモーションに見えてる
というシンプルな話にしか思えないけど
話を小難しくしてるのが相対性理論評論家ってイメージ
宇宙が膨脹してて光源オブジェクトとと観測点の距離がどんどん離れてるとすれば
距离が離れるほどどんどんスローモーションに見えるのも当然の話だと思うの
sssp://o.5ch.net/21h3p.png
28: CR名無しさん 2023/07/17(月) 12:37:44.08 ID:jn+Y5Uu9
>>25
流れるように絵が完成していくみたいなイメージ持ってる
その絵はチ●コにしか見えん
流れるように絵が完成していくみたいなイメージ持ってる
その絵はチ●コにしか見えん
29: CR名無しさん 2023/07/17(月) 12:47:24.85 ID:jn+Y5Uu9
>>25
あと遠ざかってるなら単純に到達時間が遅くなるだろってのはちと疑問
例えば音を発する物体が音速で飛行していても後方にも音速で伝わるからね
速度基準ではなく空間基準だと思う
そして空間はただ引き伸ばされている訳ではなく、足されていくイメージらしい
光速が速度の上限でしかも情報は光速で伝わるから勘違いしやすいと思う
途中に重力の影響があるとどうなるんだろうっていう疑問はもちろん誤差の範囲として考えてあるんだろうな
あと遠ざかってるなら単純に到達時間が遅くなるだろってのはちと疑問
例えば音を発する物体が音速で飛行していても後方にも音速で伝わるからね
速度基準ではなく空間基準だと思う
そして空間はただ引き伸ばされている訳ではなく、足されていくイメージらしい
光速が速度の上限でしかも情報は光速で伝わるから勘違いしやすいと思う
途中に重力の影響があるとどうなるんだろうっていう疑問はもちろん誤差の範囲として考えてあるんだろうな
27: CR名無しさん 2023/07/17(月) 12:13:04.33 ID:Iff0AVJ0
宇宙の膨張するスピードは、高速より早い !って辺りから、宇宙をかんがえることは止めてる。
31: CR名無しさん 2023/07/17(月) 14:08:34.18 ID:Nw2awbni
とんでもと思うかもしれないけれど
ツベで見たロシアの物理学者の仮説とか面白いよ
伝わるように上手く説明出来るか自信はないけど…
我々が認識する時間も3次元の空間からなる世界は、
高次元の世界に泡のように存在している。
小さい泡が集まって大きな泡になっているのが我々の宇宙。
我々の住む大宇宙の端っこの方では、
高次元に存在する小さな3次元空間の泡が大宇宙にくっついて
大宇宙を少しずつ大きく成長させてる。
みたいな仮説。
この宇宙はおおきなブラックホールの内部空間
みたいな仮説は、高次の世界に働く空間を引き寄せる
力で集まった3次元空間の内部…みたいな意味なのかな?
宇宙の端っこの方は空間が薄くなってるのだろうか?
とか色々考えさせられる
ツベで見たロシアの物理学者の仮説とか面白いよ
伝わるように上手く説明出来るか自信はないけど…
我々が認識する時間も3次元の空間からなる世界は、
高次元の世界に泡のように存在している。
小さい泡が集まって大きな泡になっているのが我々の宇宙。
我々の住む大宇宙の端っこの方では、
高次元に存在する小さな3次元空間の泡が大宇宙にくっついて
大宇宙を少しずつ大きく成長させてる。
みたいな仮説。
この宇宙はおおきなブラックホールの内部空間
みたいな仮説は、高次の世界に働く空間を引き寄せる
力で集まった3次元空間の内部…みたいな意味なのかな?
宇宙の端っこの方は空間が薄くなってるのだろうか?
とか色々考えさせられる
35: CR名無しさん 2023/07/17(月) 15:30:55.79 ID:ylm9n4iF
え~っと
5倍という定数がどこから来たのか不明ですが
アインシュタインの提唱した理論の観測的証明がまたひとつ成功したんですよね
宇宙が膨張しているということの証明にもなったと
5倍以外にもいろいろ定数が決められそうな気がするので期待しましょう
5倍という定数がどこから来たのか不明ですが
アインシュタインの提唱した理論の観測的証明がまたひとつ成功したんですよね
宇宙が膨張しているということの証明にもなったと
5倍以外にもいろいろ定数が決められそうな気がするので期待しましょう
引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1689513719/

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