「盗忍!剛衛門」(大都技研)で、
紅ARTを選択してしまう人も多いのでは…

キャバクラ演出といえば、真っ先に思い浮かぶのが「ラブ嬢」(オリンピア)
次に、「天下布武3」(山佐)
ARTの"秀吉"選択


いずれも、キャバクラの享楽的雰囲気と、
ご褒美感がARTや特化ゾーンに直結して風俗営業的な醍醐味が二重構造で味わえるところに良さがあるのかもしれない。

最後に、「龍が如く OF THE END」
(タイヨーエレック)

これだけは、キャバクラゾーンというCZになっているため、キャバ嬢を落とそうとするドキドキはあるものの、ご褒美感の醸成にはいたらなかった。

おそらく、原作ゲーム「龍が如くシリーズ」のミニゲームの忠実な再現に注力したためと考えられる。

考えてみると、「龍が如く」以外の
オリジナル版権の台は、
原作ではなく、キャバクラを忠実に再現できたのかもしれない・・・

スポンサードリンク