10月2日深夜に放送が開始された、
アニメ「おそ松さん」2期第1話に登場した
十四松のCG化キャラクター…

「おそ松さん」2期第1話の感想としては、
いい意味で想像の斜め上をいきつつ、
"らしさ"も全開だった。

エンドロールに、
フィールズ傘下のCG制作会社である
「デジタル・フロンティア」を発見!

あの"ちゃんとしてる"十四松のCGを制作したのは、
おそらく同社だろう…

同社といえば、 
昨年映画「GANTZ:O」を全編CGで制作した会社だ。
「CR GANTZ」(オッケー.)の演出で使われている
CGがそれにあたる。

そういえば、
昨年CG・映像専門誌「CGWORLD」の
表紙のイラストでGANTZと、おそ松さんが
コラボしていたが、
今回の十四松のCG化はその流れか!?



そんな、ちゃんとしたCG制作会社が
昨年しかけた映像がこちら


 
デスノートのリュークがPPAPを踊るというもの。
そのヌルヌルとした動きの完成度は高い。
すべてCGで着ぐるみではないという。
映画版「デスノート」のCGを制作している関係で
プロモーションの一環としてアップされたのだろう。

また、10月2日より同社がCG制作した新作アニメ
「インフィニティ・フォース」の放送も開始された。

こちらもいずれパチンコ・パチスロ化されるだろう・・。

【おそ松さん2期感想記事】

2話:必殺仕事人と大一CM

3話:まさかの照英さんとCRはるな愛with照英

 4話:グレーパーカーの箱推しと男塾万人橋
 

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